東急5000系6扉編成をやっとセットアップ。(^o^;)

今朝は、久々に6km超のロングランに挑戦しました。出発時刻が平日より遅めの為陽が高くなって暑くなり、加えて左脚に実が入り始め、完走が危ぶまれました(下手すりゃ歩行さえアウト)が、何とか走りました。(^o^;)
本日は6kmちょっとを走りました。(^o^)
最近ゴキブリが出ているので、リビングを中心に徹底清掃し、ホウ酸だんごを散布しました。棚には埃が層状になっていて、気持ちが悪かったです。(^o^;)
リビングを徹底清掃しました。(^o^)
昼下がりから、パーツ付けやシール・インレタ貼りの面倒さに嫌気して放置状態になっていたGM製東急5000系6扉車・田園都市線のセットアップを開始しました。(^o^)
東急5000系6扉車のセットアップ開始です!(^o^)
今回、前面車番、乗務員室標記、横ヒゲは全てインレタで貼りました。インレタの貼り方くらい取説で書くべきなのですが。本セットは東横線5050系、目黒線5080系、みなとみらいY500系、田園都市線5000系の6扉以前もそうでしたが、乗務員室のライトケースに黒シールを貼らなければならない不可思議な仕様になっており、その為先頭部分がレバー操作でスッポリ抜ける構造になっています。
乗務員室の色差しはメーカーがやるべきですね。(^o^;)
分割構造の為、前面の押さえが甘く、ライトユニットの集電バネの圧力で、床が下がってしまうのです。その対策として、両面テープをサイドに付けた次第です。これは明らかに設計ミスで、乗務員室の色差しくらいメーカーサイドでやるのが当然と思ってなりません。
前部床が緩むので両面テープで止めました。(^o^;)
また、クハやサハに取り付ける横ハシゴですが、取付部の脚ピン先がダレているので、そのまま接着剤等をつけてもユルユルになります。従って、ピン先を一旦平ヤスリで整える必要があります。(^o^;)
横はしごのピンは平たくしましょう。(^o^)
客用扉のドアシールをいちいち貼らなければならないが、反面女性専用車のドアシールが無いとか、02Fと07Fをプロトにしているのに、02Fの車番が無いとか、折角白色LEDを使っているのに方向幕が点灯しないとか、前面ヒゲの塗装の不備をインレタ・シールで誤魔化したり、値段の割には不備と不親切ばかりが目立つGM完成車体でした。(^o^;)結局このセットアップだけで1日を潰してしまいました。(^o^;)
10両行うのに1日掛かりました。(^o^;)
近鉄シリーズ21については、上記面倒なパーツ取付、シール・インレタ貼りに加え、名鉄3150系でやった様な先頭カプラーの大改造をしなければなりませんから最悪です。阪神1000系においてはマイクロでも良いから、完成品メーカー(但し東京堂テクストはゴメン被りますが)で出して欲しいですね。(^o^;)
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