自動運転・転車台システムの開発・実験環境を整える。

梅雨明けの今朝はしっかりとランニングしました。


それにしても余り晴れない天気です。


京急モノレールです。


キハ58・28高山色をセットアップしました。



所用を済ませてから、まいどおおきに食堂で昼食です。


今後を見据え、初代コントロールボックスを再利用した自動運転・転車台システムの開発・実験環境を整備しました。


ポイント指令、センサーシミュレーションユニットです。ポイントの転轍はLEDの点灯で、センサーヒットの代わりにタクトスイッチを押します。


ポイント操作スイッチは、現行の新仕様に合わせて配線替えをしました。


自動運転動作を行いつつ、抵抗器の調整をしました。


転車台線路への通電状況が一目で分かる優れものです。


本番の設備と全く変わらない実践的な環境が出来ました。


ゆくゆくはLCDを表示させたいです。


転車台とシミュレーションユニットはかように収納します。


痛車もどきです。
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