番外編11:キハ58&28車体外装完成。

梅雨はいつの間にか去って、猛烈に暑くなってきました

当社の主エアコンは古く、建物も隙間だらけゆえ、なかなか冷えません(汗)。

でもこう言う時は、ボンドやペイントの乾きが早いです・・・。
エアコンを入れました。

そのペイントの乾きの早さを利用して、キハ58をクリア処理しました。

が出て、塗装のボロをある程度隠してくれて、とても重宝します。
キハ58をクリア処理しました。

屋上機器パーツを取り付け、冷改ジャンパ栓パーツを取り付け、写真の様に架線注意急行のシールを自作して貼り付けました。
パーツやシール等の取り付け・貼り付けをしました。

窓ガラス入れをしました。

サッシ窓は、先ず銀色に塗ったスリップを接着し、その後で窓ガラス本体のパーツを付けることで表現しました。
窓ガラスパーツを取り付けました。

ヘッドライトやテールライトのレンズを入れました。

テールライトは、エンドウのテールライトパーツ付属のものを、

ヘッドライトは、光ファイバを熱加工したものにしました。
ヘッドライト&テールライトのレンズを取り付けました。

ローカル線用らしく、タブレット・キャッチャーと保護柵のパーツを取り付けました。

そう言えば、TOMIXの急行砂丘のセットに、砂丘色に塗られた銀河パーツの防護柵セットが付属していました。
リアル感を増すタブレット・キャッチャーのセットです。

ほんの一月前までは写真上部の様な、スクラップ寸前のボロ状態で放置(それも30年近くも!)されていたキハ58&28が見事に蘇りました

あとは、内装とライティング加工を残すのみです!
キハ58&28の外装が完成!
航空 | - | -