工場引き上げ旧サブサーバ機を更生させる。(^o^)

休前日の今日も元気に出勤しました。(^o^)
晴朗なれど雲多き、今日の天候。(^o^)
工場から引き上げた角棒の端切れを、廃物利用を兼ねて本社サーバやPC用の台にしました。ジベタリアンでしたので、埃を被る事があり、好ましくありませんでした。(^o^)
サーバに設置した状態。(^o^)
一般PCに設置した状態。(^o^)
さて、ココからが本題。工場から引き上げたサブサーバPCからCPU(Pentium4 2.40GHz FSB533)と光学ドライブを抜き取り、TWOTOPや同通販で購入したマザボやケースに移植します。(^_^;)
マザボはBIOSTARのP4P900-M4です。(^o^)
ケース(スリムタワーATX)は、取説には英語とハングルの表記しかない韓国製ながら、LGA775やSATAに対応した電源を持ち、ケースファンは前後左右に1つずつの合計4つ、1stHDDはケース直付けばがら、板金仕上げ・精度はそれほど悪くないお買い得品でした。(^o^)
韓国製PCケース。(^o^)
配線作業そのものはスムーズに行きました。ファン数が多いと言う事は、放熱性に弱点があるかも知れない(取説によると上位機種には温度センサーがある様です)ので、それなりに気をつけたい(通常の設置環境では問題ないと思いますが)と思います。(^_^;)
メモリはDDR2/677の2GB、HDDはSATAの250GBです。(^o^)
BIOS画面の表示に成功。これが出れば、CPUやメモリ等に問題なく、80%進捗した事になります。OSやドライバ・ソフトのインストールは来週にします。(^o^)
メルヘンなBIOSTARのオープニング画面です。(^o^)
ただ、光学ドライブの操作ボタン合わせが必要ですね。(^o^)
Coupden CP500Series PC Case
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