ラウンジルーム 421便プレミアムシート 428便プレミアシート
 プレミアムシート初搭乗。

全社パソコンのSSD化を完了など

今週末は、工場に前乗りして会議用パソコンのSSD化とZoomミーティングのセットアップを済ませました。


当社初のZoomミーティングは成功裏に終わりました。
今後、社外のミーティングにも提案したく思います。


全社パソコンの内、最後に残った工場内事務系のパソコンもSSD化を進めました。


結果、起動時間は3分の1に短縮され、アプリ起動も早くなりました。


インターネットの遅さもカバーすることが出来て、生産性が飛躍的に向上した次第です。
コンピュータ | - | -

青い森鉄道の701系。

東北新幹線の延伸により生まれた第3セクター鉄道。
その中で青い森鉄道の701系をご紹介します。
本社はJR東日本の701系がベースになっています。
鉄道模型 | - | -

納骨を無事終了

この度、父親の納骨を無事に終えました。
ご報告申し上げます。
家事 | - | -

事務所の不具合の解決第一歩

改装後の多目的室は当初、飲食禁止でした。ところが昼食を解禁したため、切り粉の付着した靴の者がここに出入りする様になり、カーペット敷きの床が汚れるに至りました。

いずれカーペットを見直し、再び飲食禁止に戻しますが、それまで切り粉払いのマットを入れました。


事務所内はやたらとデザインに凝ったのは良いとして、ちょっとした作業エリアが無くなり、使い勝手が甚だ悪くなりました。

特にFAX代節約のための工場向けPC−FAXが使えなくなり、不便を感じています。

この度作業ラックを導入してPC−FAXを復活しました。
仕事 | - | -

今度は体裁よく自力でヘアカット

写真の理髪用ケープを通販で購入し、サボヘアトリマーで髪全体をスキカルしました。

今回は手加減しながらカットしたので、ブサイクにならず成功しました。


来週の3Dプリンター講習会の準備をしました。


ミュースカイのセットアップを終えました。


色差しテープを貼る様になっていた、スカート上部は黒マジックで色差ししました。


今朝がた調子の悪かった電波時計は、帰宅時には復帰していました。


腕立て伏せを日常運動に取り入れた成果か、腕時計の穴が1つ細まりました。
健康 | - | -

自動運転シミュレーターにLCDを搭載。

自動運転シミュレーターの動きを的確に把握するため、写真のLCDを設置します。


当初この場所に設置する予定でしたが、誤作動を招くため、再検討しました。


コントロールボックスから分岐をとり、ボックス内に設置しました。


マニュアルモードとプログラムモードを分けて表示します。


プログラムモードでは、種類まで表示します。


ミュースカイの中間連結ですが、ドローバーは不細工なので、電連TNカプラーを使って体裁よくまとめました、
鉄道模型 | - | -

似て非なるもの

共に復活気動車色のキハ40−1007・烏山線(奥)とキハ40−2134・ノスタルジー色(手前)です。


キハ40−2134が登場する直前に烏山線のキハがEV−E301系置き換わったので、両者が同時に存在する時期は無かったのです。
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結局、転車台の最大の問題点はカムスイッチにあり。

現実はプルダウン抵抗で解決するレベルの話ではありませんでした(泣)。

実際にはテスターの針がディップ(導通)するどころかピクリとも動きません。
これは転車台が回転しっ放し状態の時の値です。


カムスイッチは扇形車庫の番線に正対しているときに導通するのですが、そのために2つのスプリングが目一杯伸びてスイッチバーを2つの接触子に押し付けます。
カムスイッチ全体の機構が複雑で、スプリングもそれほど高性能なパーツとも言えないので、製品により不具合の出方が違うようです(Amazonでも動作不具合を指摘するレビューが多いです)。

今回はそのスプリング圧不足が原因であることが判明したので、増圧改造したスプリングを機構に挿入します。


テスターの針は正常にディップし、自動運転テストも完璧にパスしました。


さて、私が日頃使用している自動運転シミュレーターですが、経年劣化が進んでいます。
ブレッドボードとジャンパーピンの接触が悪くなり、アース電位が浮遊し、エラーを引き起こす様になりました。


そこで、電源・アースラインとSCA・SCLラインの配線を強化し、I2Cが確実に動作する様にしました。
鉄道模型 | - | -

転車台ユニット、長年の課題にリーチ

転車台ユニットの修理をしています。
ギア欠けを修正し、写真の様にカムスイッチの導通を改善しました。


ところが、プログラム走行を行うと、転車台が指定された番線に向かない、位置エラーが生じてしまいます。

テスターであれこれ探ると、カムスイッチは入るものの、スイッチ自体の導通不良で完全に導通した状態になっておらず、これがためにマイコンが認識不良を起こしてエラーが発生すると言ったものでした。

結局写真の様に10キロオームのプルダウン抵抗を挿入して完全解決しました。

これで、長年の課題だった位置エラーも解決したことになります。

以前、さんざん悩み苦しんだ列車停止センサーのエラーは既に解決しており、自動運転の成功率は99.5%に向上したと自負しています。
鉄道模型 | - | -

高速道路上でパンク。

今日は、阪神高速経由で中国道を西進します。


トンネル内で右後輪から異音が出始めました。
パンクの様です。幸いこのクルマは超扁平タイヤなので、パンクによるハンドル取られは無かったです。


サービスエリアに停めてJAF待ちしました。
パンク後の振動か、タイヤが完全に割れていました。


JAFでスペアタイヤに替えて貰いました。
必ず、最寄りのオートバックスでタイヤ交換をするよう厳命されました。


福崎のオートバックスで、全輪交換になりました。
最近のチューブレスタイヤは窒素ガスを充てんするそうです。
仕事 | - | -

遥拝式の準備を着実に進める。

会場入口・階段の清掃、粗供養の開封準備、案内表示の掲示など遥拝式の準備を着実に進めました。

その合間、久しぶりにPICにプログラムをアップロードしました。


くだんのキハ47国鉄急行色の下裾をTS−49に塗りました。

殆ど赤4号と変わることはありませんでした。
仕事 | - | -

キハ47国鉄急行色の赤

先般製作したキハ47国鉄急行色の赤にエラーがあるとのご指摘を賜りました。

確かにキハ58系の赤は赤11号と言って、今回塗装した赤4号よりは朱色に近いブリリアント系の赤色です。

赤11号はファルベでありますが、買いに行くのが手間なので、手持ちの赤色ペイント缶で近似するモノが無いか色合わせしました。

基準となる赤11号はKATOのキハ58を用いて、スマホアプリの色彩ヘルパーで比較検討しました。

結果、タミヤTS−49が尤も赤11号に近い事が判明しました。


TOMIXはデフォルトのパワーパックではダブルクロッシングポイントが転轍しないなど、レールの不備はは元より、結構車両面でも手抜きが凄いです。

上はTOMIXのキハ40復活国鉄急行色(新津車)、下はKATOのキハ58系です。

写真では判然としませんが、TOMIXの赤はモロ赤4号です。


次に改造製作したキハ47と連結してみました。

西日本改造窓枠の違いはあれど、色彩ヘルパーアプリで判定しても同じRGBでした。

本家のTOMIXがそうなら、わざわざ塗り直しする必要もないのではとも思いました。
模型工作 | - | -

【Apple】私のi製品3種。

iPhone、iPad、Apple Watchの3つになります。
コンピュータ | - | -

【車両製作】キハ47ノスタルジー改め国鉄急行色

委託製作になりますが、キハ47ノスタルジー改め国鉄急行色を作りました。


種車はキハ47岡山色です。


台車やスノープロー等は実車通り灰色に塗っています。
鉄道模型 | - | -

【お知らせ】私の父が逝去しました。

私の父が去る6月5日に肺がんのため逝去しました。享年92歳。

ここに謹んでお知らせ申し上げます。
ご挨拶 | - | -