多忙に終わった2月。

長年乗ってきたクルマを買い換えます。

乗車10年、走行距離は22万キロに達し、その間大きなトラブルはありませんでしたが、

家電やパソコンと同様で、安全性や燃費など性能面での陳腐化が目立ってきました。

この週末は最後の清掃を行い、来る4日の納車を待ちます。

写真は、DCプラグ・ボックスの最後の整備と補修を行ったところです。
クルマを買い換えます。

J:COMの番組表トラブルですが、6時間近いSTBの電源断を行い何とか修復しました。

最近特にこうした初歩的なミスやトラブルが多く感じます。

このままでは、日本はものづくりはおろかサービス面でも劣化して行く一方ではないかと危惧します。
J:COM番組表のトラブルを解消。

Windows7パソコンMicrosoft Access2013を個別インストールしました。

Microsoftのサイトから、オンライン決済&ダウンロードでの購入です。

無店舗販売なのだから、オンライン購入者には少しは値引きでもすれば良いのにと思います。

また、ライセンス購入では個別にソフトを買うのより高くなるのも

如何なものかと思ってやみません。
Access2013をダウンロード&インストールしました。

ともあれ、意外に多忙だった2月ですが、月末の今宵は十分に休養をとりたく思います。
その他 | - | -

J:COMの録画用番組表がクラッシュ。

一昨日からJ:COMの録画用番組表でした。

3月4日の17時以降の番組が一切表示されませんでした。

いずれ直るだろうと思っていたら、J:COMから写真の様なトラブル通知が来ました。
J:COMからのトラブル通知。

最大4時間STBの電源を切れとあったので、1時間程度止めていました。

でも事態は全く解消されず、J:COMに聴いた所

「最小4時間は止めて欲しい」との事でした。

このまま放置すると、手動録画はおろか、番組表データそのものがクラッシュしてSTB自体が操作不能になるとの事。

一両日中にも対応することにしました。

写真の「0050」「0030」になれば、正常化した事になるそうです。
0050は異常のサインだそうです。

新Windows7パソコンのセットアップは着々と進みます。

桜時計の不具合を解消し、エンブレムを貼りました。
エンブレムを貼りました。

Officeソフト(Home&Business版)はCD-ROMではなく、インターネットから直接ダウンロードします。

本パッケージで2ユーザまでダウンロードできますが、Access2013は入っていません。

Access2013の入ったProfessional版は値段が6万円代になるので、Accessは単品購入します。
CD-ROMレスのオフィスソフトのインストール。
その他 | - | -

空路でスマートグリッドEXPO展示会を見学。

今日は、東京往復を空路にてスマートグリッドEXPO展示会を見学しました。

大阪上空は既に中国由来のPM2.5で覆われています。
上空は既にPM2.5に覆われています。

フライトはANA014便・東京羽田行(B767−300・JA8289機)にしました。

ANA014便に搭乗しました。

先発の962便(B777−200)に比べて空いており、嬉しい事に私の隣は空席で少しリラックスできました。
席は事前予約で20Aにしました。

日本全土がPM2.5に覆われた今日、そのモヤは富士山の頂上付近まで達している様でした。
富士山や南アルプスがPM2.5の靄の中から頭を出しています。

東京は比較的マシでしたが、時間が経つにつれPM2.5の量が増してきました。

写真はB787のトラブル続発で折角のお披露目飛行がキャンセルされた「ゆめジェット」です。
ゆめジェットです。

会場の東京ビッグサイトへは写真の京急バスで行きました。

事前に券売機でキップを買う必要があるのですが券売機が分かりにくく、また予定したバスは先行便の客で満席になっていたため次のバスを待ちました。
京急バスに乗りました。

出発早々バスは機動隊に止められてしまいました。

VIPが空港に来たため羽田へのアクセス道路を封鎖したのです。
機動隊に道路封鎖されました。

警視庁はVIPが来るたびに首都高や羽田・成田へのアクセス道路を封鎖し、敷石代わりにする様です。
写真右側の道路が封鎖されています。

太陽電池展の招待状を持っていたので、ここからチェックインしました。

同日開催のどの展示会も見ることは出来ますが、チェックインはその展示会の窓口でないと受け付けてくれません。

チェックイン作業は人手その手際は悪く、また最適化された手順でもないため、

今回の様な大規模な展示会(東西両ホールを使用)のでは、

チェックイン待ちで大渋滞になります。
リードにはチェックインの迅速化を求めたい。

プラグインハイブリッドカー(PHV)を展示するホンダのブースです。

しかしながら、本日ホンダは同社初のハイブリッドカー「インサイト」の販売打ち切りを表明しており、少々残念な気持ちです。
PHVを展示するホンダのブースです。

気合を入れて昼休みを取らずに見回りましたが、期待するほど電設関係の展示は無く、これは5月の電設資材展を待つしかないかと思いながら、会場を後にしました。

羽田に少し早く入るべく、東京空港交通のリムジンバスに乗りました。
東京空港交通のリムジンバスで羽田に戻りました。

日航グループが入居する第1ターミナルはまだ見ていなかったので、そちらに回りました。

写真は、第1ターミナルビル内にある「羽田航空神社」です。沖合展開前の頃には展望デッキ内にありました。
羽田航空神社です。

展望デッキに上ると、フィギュアの浅田真央選手を描いたJALのB777が見えました。
浅田真央ジェットです。

伊丹スカイパークでは見逃したWAONジェットも見ることができました。
WAONジェットです。

今や安倍総理大臣のプライベートジェットになった感のある政府専用機(航空自衛隊所属)です。
政府専用機です。

このガルフストリーム・エアロスペースG−元は米軍関係ではなく、米国のリース会社のビジネスジェット機の様です。

かような超セレブがプライベート機で出入りするとは流石にTIA(Tokyo International Airport)です。
セレブジェットです。

こちらは北九州空港を拠点に活躍するスターフライヤーのA320です。
大阪では見られないA320です。

もうB787をアピールする必要がなくなったのか、相次ぐトラブルで人目を憚ったのかは不明ですが、

写真手前のB787−8には

デカ文字「787」の表記が

ありません。

B787−8の新旧?2ショットです。

搭乗時刻が近くなり、空見の後ラウンジルームで一休みしようと、2タミに移動しました。

2タミの方がデッキと航空機との距離が短く、撮影条件は良いです。

さすがにB777−300は長〜いです(笑)。
心をひとつにがんばろうニッポン号です。

エア・ドウのくまさんジェットです(笑)。
B737−500ぽいです。

PM2.5で霞む東京ゲートブリッジをバックにしたB787−8の2ショットです。

ここでは、信じられないくらい多くのB787−8を目にします。
またしてもB787−8の2ショットです。

沖合展開前ならYS−11であったであろう、海上保安庁のDHC−8−300です。
海保もボンバルディアユーザーです。

JALのハピネスエクスプレスジェット(B777)が離陸していきました。
伊丹スカパーでも見ました。

まもなく搭乗するANA039便として運航されるB777−200(JA702A機)です。
ANA039便として運航されます。

ラウンジルームにはB747引退記念のパネルが立ててありました。
ラウンジルーム内に立ててあるB747引退記念パネル。

がらがらに喉が渇いたこともあり、ラウンジルームで一人酒盛りをしました。

尤も、チャンポンなどしようものなら飛行中の減圧でひっくり返ってしまうので、ビールオンリーにしました。
ラウンジルームで一人酒盛りしました。

今回のプレミアムシートは、仕切り板やモバイルコンセントがついた最新のものです。
最新のプレミアムシートです。

プレミアムクラスの食事です。前回と同じメニューです。

アルコールは前回に倣ってスパークリングワインをチョイスしました。
プレミアムクラスの食事です。

食事が終わる頃には、機は着陸降下を始めました。

ただ、大阪伊丹の混雑のため、1回転ホールディングしましたが無事に着陸しました。

東京羽田関空新千歳と異なり、乗降通路が分離されていない大阪伊丹です。

ただ、売店などは閉まっており、せめてあと1時間延長して22時まで運用してくれたらもっと便利なのにと思いました。
無事に帰阪しました。

千里中央の大阪モノレールと北大阪急行の連絡口ですが、地下と1階の間は依然として階段のままです。

そのため、鬱陶しいコロコロ使用者を見なくて済みます。
エレベーターは遠回りになります。

前回の関東出張で土産を買ったので、今回はありません(笑)。
ウチのWAONへの唯一の土産です(笑)。
航空 | - | -

Windows7対応パソコンを作る。

明日は東京へ展示会見学の出張です。

昨年の九州・福岡に続き、脱新幹線の旅になります。
往復とも航空機です。

本社のFAX複合機(MX−2600FN)MX−2640FNに入れ替えました。

元々ファイヤウォールとの抱き合わせ(ファイヤウォールのリース料を入れ替えによるダンピングで賄う)でしたが、ファイヤウォールはソニックウォールが役立たずだったのでこれを取り消し、FAX複合機のみの導入となった次第です。

結果として工場の複合機と同一機種になり、ドライバ設定が大変に楽になった次第です。
FAX複合機を入れ替えました。

Windows7対応パソコンの導入に踏み切りました。

社内の他のPCは、LENOVOやDELL、HP等のプリインストールモデル(COREi3か5)で賄うとして、サーバ関係ハイスペックにしたく、手始めに実験的にパーツを集めて作りました。

CPUはインテル・COREi7、i7−4770K(LGA1150)です。使うかどうかは分かりませんが、一応オーバークロック対応仕様(K)です。
オーバークロック可能なCOREi7です。

マザーボードはmsiのZ87・MPOWERMAXです。BIOSでオーバークロック設定ができます。

ヒートシンクはインテル純正を使わず、巨大なアルミ/銅製ヒートシンクを使います。

msiのマニュアルにはオーバークロック使用時は純正では危険とありました。
オーバークロッキング対応仕様のCPU、マザボ、ヒートシンクです。

メモリはDDR3−1600クラスでデュアル8GBx2にしました。
こちらもオーバークロッキングに対応しています。

ハードディスクドライブは、C:ドライブ(SATA1)にSAMSUNGの1TBSSDを、E:ドライブ(SATA3)にWesternDigitalの4TBHDDを選択しました。
高速かつ超大容量のSDD/HDDです。

グラフィックカードはnVidia製GeForceGTX760です。
HDMi端子がありました。

電源はOWLTECの700Wタイプです。
OWLTECは今回電源担当です。

ケースは写真の様なフルタワー仕様で、電源ユニットが底に配置されます。

これだけ広いと余裕綽々で放熱ができます。
フルタワーケースです。

本日はSSDの高速性に助けられ、わずか2時間でドライバ類のインストールまで進みました。

写真の様にWeb画面を見るまでに至りました。

明後日からインストールを再開します。
一応完成した次世代パソコンです。
その他 | - | -

今日は更新をお休みします。

朝から頭が痛いので、無理をせずお休みします。
淀川です。
航空半分 | - | -

誕生日は家に居ました。

今日は私の誕生日ですが、このところの疲れが溜まっていることと、今週水曜には遠地出張があるため、昨日に続く晴天に拘わらず殆ど家に居ました。

ほぼ1階部分まで解体の進んだエスエス製薬大阪支社ビルです。
向こう側の業務スーパーまで見通せます。

ボンバルディアDHC−8−Q400全色揃えました。

先ずは、ANAのエコ・フレンドリー・エアライン色です。
緑のANAです。

このエコボンバル機は前のエコ機の直後に立て続けにて飛来しました。
立て続きに飛来です。

夕方にも同じエコフレンドリーの飛来を確認しました。

おそらく2機の内の1機が戻ってきたのでしょう。
エコフレンドリー3連発です。

こちらはJALの赤ボンバル機です。
JALのボンバル機です。

エコフレンドリーではないANA通常塗装のボンバル機です。
ANA通常塗装のボンバル機です。

そして、しんがりは旧JASカラーのボンバル機です。
旧JASカラーのボンバル機です。

ミス・パイロットが操縦していたJAL2432便(EBR−170)です。

エアライン誌EBR−170の女性パイロット(FO)の記事がありましたが、この人が操縦しているのかもしれません。

いつもながら、その理由は申し上げられません(笑)。
いつもながらその理由は言いません。

JAL111便です。コールサインはJapan Air One One Oneになりますが、エマージェンシーサインのPan Pan Panと混同しやすいためか、One One 一呼吸おいて Oneとコールしています。
これもその理由は言いません。

天気晴朗なれど雲の動きが激しく、写真のIBEXの様に綺麗に撮れる瞬間があります。
CRJ200と雲のコントラストが美しい。

ANAの東京便は、ほぼB777−200の様です。
主力機B777−200です。

一度で良いから、モヒカンそれ以前のコプターマーキングのB777が見たいものです。


最近少なくなったかつての主力機・B767−300です。

機体のバランスから見たら、本機が一番美しいのですが。
かつての主力機・B767−300。

B767を見た直後に見ると流石に大きさを実感するB777です。

今週の水曜日は往復ともこれに搭乗します。
今週水曜日に搭乗予定です。

コントレールが美しい初春の空です。
コントレールが美しいです。

夕暮れになり、第1エンジンナセルが夕陽を反射しています。

EBR−145に比べると遥かにエンジンマウントがオーソドックスであるEBR−170です。
EBR−170です。

JALでは、WAONジェットを期待していましたが、結局見ることはありませんでした。

ソチオリンピックのスペシャルマーキング機も見ませんでした。
普通の塗装のJAL・B777です。
航空 | - | -

今日は終日休出です。

このところブランクが多かったので、朝から終日休出して片付けます。
朝日に向かって走ります。

夕方まで居て、急遽引き上げました。

短編成のモノレールながら、長編成の新幹線を見下ろすのは快感でしょう。
大阪モノレールの東海道新幹線オーバークロスです。

久々に太陽の塔を見ました。

やはり堂々としていて、ある種のエネルギーを感じます。
岡本太郎死すとも太陽の塔は永遠なれ。

太陽の塔からエネルギーを貰い、夕日を追いかけて帰ります。
明日も天気が良いそうです。
展示会見学 | - | -

博多発のぞみ20号でビジネスモードに切り替える。

山鹿温泉郷旅館の朝食豪華そのもの

ついついビール1本注文しちゃいそうです(笑)。

こうなると社食みたいな東横インの朝食味気なくなり食べられなくなります(笑)。
豪華な山鹿温泉郷旅館の朝食。

新玉名駅です。

木質感を重視した設計になっています。
新玉名駅の外観です。

博多までこの「つばめ336号」(800系100番台)に乗りました。

正に「旅を楽しむ」電車と思います。
つばめ336号です。

九州の旅行は博多で終了です。向かい側に停まっているビジネスオンリーなのぞみ20号否応なくビジネスモードに強制切り替えです。
ホームの真向かいにのぞみ20号です。

のぞみ20号はN700系プラスAJR西日本持ちの5000番台・K編成でした。

写真は遠景で分かり難いですが、踏切を渡る817系です。
817系です。

朝食が豪華だったのと、博多での乗り換え時間が短かったため、昼食は無愛想な車販のサンドイッチにしました。
昼食はサンドイッチです。

福山城です。

福山駅の新幹線ホームは、全面ガラス張りになっていて福山城が見渡せます。

尾道への”通”の観光客は、新尾道で降りるのではなく、この福山で在来線に乗り換えて海岸線を楽しみながら、尾道駅まで乗るそうです。
福山城です。

岡山です。手前に117系サンライナー、遠方に食パン113系が見えます。
117系サンライナーと食パン113系です。

のぞみ20号は、一番新しい27番線ホームに停まりました。
新大阪27番線ホームです。

乗れませんでしたが、大阪地下鉄歴代車両&朝ドラごちそうさんラッピング電車です。
ラッピング電車です。

自分用のお土産くまモンのウェットナプキンを持ってきました(笑)。
くまモンのウェットナプキンです。
仕事 | - | -

直行直帰ではない九州出張です。

今日は、九州は熊本・新玉名への泊まり込み出張です。

一旦出社し、電車で新大阪まで移動して直通の「さくら」に乗ります。

帰りは新玉名から博多乗換で新大阪に行き、そこから私の自宅のクルマで帰社する、

全く直行直帰ではない出張です。

それゆえ今朝は電車通勤です。

ちなみに、この201系には大阪−京橋往復で乗りました(笑)。
この201系には大阪−京橋往復で乗りました(笑)。

なわてから新大阪に行くのに、京橋、大阪と2回乗り換えなければなりません。

早くおおさか東線新大阪まで全通して欲しいものです。そうなれば放出で1回だけの乗換で済みます。

写真は287系「特急こうのとり」です。

半室グリーン制御電動車クモロハ286です。
「特急こうのとり」です。

1日で1本だけ新玉名へ直通する「さくら555号」です。車両はN700系7000番台(JR西日本車)です。

座席は広くゆったりしていて、

この7000番台がビジネスクラスなら

東海道のAを含むN700系

LCCレベルに感じられます。

これに乗るとLCC東海道など乗れなくなります。

宮原総合車両所です。見慣れた電車やトワイライトエクスプレスの車両が見えます。
宮原総合車両所です。

山の中腹に門戸厄神東光寺が見えます。この直後に列車は長い新六甲トンネルに入ります。
門戸厄神東光寺です。

岡山電車区です。お古になった車両が多いです。
岡山電車区です。

広島では、キハ47系7000番台「瀬戸内マリンビュー」が見えました。
キハ47系7000番台「瀬戸内マリンビュー」です。

新玉名駅は、各停のみで閑散としていますが、立派な五段の雛人形が飾ってありました。
新玉名駅の雛人形です。

この日は山鹿温泉郷に泊まりました。
さくらの湯です。

スナック二次会をやって羽を延ばしました。

写真はスナック街ですが、ミナミとは全く違って寂しいものです。
山鹿温泉郷のスナック街です。
仕事 | - | -

明日は久々の九州・熊本出張です。

明日は久々の九州・熊本出張です。

利用する主な新幹線は写真の鉄道模型のとおりです。

帰り便ののぞみ20号がA(G編成)かプラスA(X編成)なら面白いのですが。
20/21日に乗車する新幹線です。

遠州鉄道N化改造をひとまず終えました。

改造箇所は、カプラー交換の他M車ユニット取付T車ウェイト取付T車輪軸交換です。

このあと、ライティング加工をします。
遠鉄のN化改造を終えました。

静鉄1000系もN化改造しました。
次は静鉄1000系をN化改造します。

M車はスカートが合わず苦心しましたが、何とかN化改造を終えました。
M車スカートが噛み合わず苦心しましたが、N化改造完了です。

静岡ホビーショーの見学では始発の新静岡から春日町まで乗りました。

私が乗り始めた頃は一種の穴場的なものがありましたが、最近はクルマの混雑(送迎バスでさえなかなか来ません)を避けて利用する人が増えました。
静岡ホビーショー見学で利用した静鉄1000系です。

草薙−東静岡間では静鉄が東海道新幹線をオーバークロスするところがあります。簡便ながら模型で再現してみました。
実際にこの様なオーバークロスがあります。

遠鉄と静鉄は、

ともに始発駅がJRや新幹線駅から

微妙に離れていて分かり難い。

2両編成である。

スピードは出さず短距離である。


と言った共通点があります。
似たもの同士の遠鉄と静鉄です。

ついでにEF510カシオペア色カプラー交換などのセットアップをしました。
EF510カシオペア色のセットアップもしました。
鉄道模型 | - | -

遠州鉄道と言えば、アールクラフトか不味い披露宴料理。

今日は風邪が酷いので、休養の1日にしました。

それでも、以前購入したDD53−1・ラッセルディーゼル(写真右側)のカプラー交換をしました。
DD53−1・ラッセルディーゼルのカプラー交換。

明後日は九州出張なので、それにちなんでキハ47系「いぶたま」こと指宿のたまて箱号購入しました。
指宿のたまて箱号を購入しました。

いぶたまも早速カプラー交換をしました。
いぶたまは購入早々カプラー交換です。

店頭で遠州鉄道30系(モハ51&クハ61)の鉄コレを見つけたので、Nゲージ化パーツと共に購入しました。

早速これもカプラーやパンタグラフの交換をしました。いずれライティングする予定です。
遠鉄を購入して早速改造。

遠州鉄道と言えば、アールクラフトと言う鉄道模型店とともに、10年以上前になりますが、知り合いの結婚式会場に行くのに新浜松から遠州病院まで乗った事があります。
遠州病院駅です。

結婚式会場は遠州病院に近いところにある大きな教会で、

案内状の記載が悪く、

披露宴会場である浜松駅近くのホテルから

無料の送迎タクシーが出ていること


載っていませんでした。


そのため、遠鉄を利用せざるをえなくなったのです。

式がお開きになり、新郎新婦はカランコロンクルマで、列席者はめいめい無料送迎タクシーで移動しました。

豪勢な教会で式を挙げてお金が足りなくなったのかどうかは知りませんが

披露宴の料理は本当に不味かったです。

上海か青島(ちんたお)あたりの企業見学ツアーで出される

ゴッタ煮の中華料理
で、

色に華やかさなく、具は少なく、味はヘンにクドくて、

これなら餃子の王将のスブタ定食の方が

遥かにマシと言った代物で、

一般の宴会ならともかく、いやしくも

結婚披露宴で出す食事では

ありませんでした。


どんなに挙式を立派に上げても、

披露宴の食事が不味ければ台無しです。

早い話が、列席者はウン万円の祝い金でそのメシを食いに来ているからです。

私にとって遠鉄は、

気の利かない案内状

披露宴の非常に不味い料理

連想するのであります。


披露宴の料理が不味いと末代まで言われます。

私は一生覚えておきます。
披露宴の料理が不味いと末代まで言われます。
鉄道模型 | - | -

今日は名張へほぼ1日潰して日帰り出張。

週末は用事で早起きが続き、特に土曜日の工場会議で風邪気味だったのが酷くなって来ました。

今日は三重県は名張市内に日帰り出張するため、十分に睡眠をとり遅めに出社しました。

写真は出社途中、会社の近くのコンビニで一休みしたときの「なわて上空のひこうき雲」です。
なわて上空のひこうき雲です。今日は遅く行きました。

名張への往きはカーナビが

ロクなルートを教えなかったため、

名阪国道伊賀上野インターのわざわざ手前から

スリップしまくりの雪の崖道を行くハメになり

転落しはしないかと冷や汗ものでした。

もともと名張に行くのは不良品選別など

トラブル対応ばかり


悪い思い出しかありません。

ともあれ打ち合わせが終了すると、そそくさと引き上げました。

帰りは、国道368号線を伊賀上野付近まで出て、遠回りになりますが、名阪国道・西名阪自動車道で松原まで行き近畿道・第二京阪道路経由にしました。

それでも、ほぼ1日潰してしまいました。

写真は国道368号線沿いにある

ケバいキャバ嬢か、

専属モデルがカーテンの万引きで捕まった

小悪魔agehaの読者層たる糞ビッチ御用達の

振袖ショップです(嘲笑)。


建物が如何にも

元コンビニだったのが丸分かりなのが

安易と言うか痛いです(爆笑)。

国道368号線沿いにあるキャバ嬢かビッチ御用達の振袖ショップです(嘲)。
展示会見学 | - | -

義父の七周忌の法事を行う。

今日は義父の七周忌の法事を行います。

そのため、朝早くから洗濯物を干したり、大忙しです。

裏窓が見え始めた解体中のエスエス製薬大阪支社ビルです。
解体の進むエスエス製薬大阪支社ビルです。

先般はWAONジェットを逃しましたが、JALのB777については当たりが多いです。

OneWorldスキムのB777−246(JA771J機)です。
JAL OneWorld B777-246(JA771J)です。

ANAのB737−500・スーパードルフィンの二態です。

少し不鮮明ですがJA302K機です。
伊丹に着陸進入するB737−500です。

こちらはJA307K機です。

スーパードルフィンは2機連続で離着陸するパターンが多いです。
B737−500の連続アプローチです。

エンブラエルE170、正しくはERJ170−100(JA224J機)です。
JALグループは15機保有しています。

そしてこのERJ170−100と座席数等で競合関係にあるCRJ700(JA09RJ)です。

2大エアライン(J−AIR=JAL、IBEX=ANA)同士の競合関係はどこまでもですね。
CRJ100や200よりも座席数が多いです。

義父の法要参列のため、クルマを走らせました。

写真は、如何にもカロリー過剰なフレンチ・トースト・ドッグの屋台クルマです。
ホットドッグの具をフレンチ・トーストで巻いたものです。

義父方実家は既にクルマが止まっていたので、近くのスーパー駐車場を間借りしました。
着陸進入中のANA機です。

この駐車場は空から見たらこんな感じでしょう(ハイライト部分)。
グーグルマップ衛星写真ほど鮮明ではありません。

お勤めの読経を賜り、焼香を済ませて、法事の会食のため大阪市内の料亭に行きました。
リニューアルした天王殿です。

会食のあと一心寺に移動し、拝みました。
一心寺です。

帰宅したのは夜になりました。

明日は早いので早く寝ます。
帰宅は夜になりました。
コンピュータ | - | -

工場会議に”出動”。

今日は早朝から工場会議に”出動”しました。
トラコレのおもちゃではありません。本物です。

会議等は無事に終了し、本社に戻りました。

東日本大震災以来の自衛隊関係車両の大群による”出動”です。

静岡ホビーショーで見たことのある車両です。作戦指揮をとる様です。
作戦指揮車両の様です。

静岡ホビーショー(2008年)での1コマです。
2008年のホビーショーでした。

何ともケッタイなソリを引いた車両です。
巨大なソリの様です。

巨大な炊飯釜を引いているのでしょうか?

腹が減っては戦はできませんし(笑)。
いろいろなクルマをみました。

ポンタカード裏面のバーコードを印刷したシートが剥がれ、バーコードが使えなくなったので、新カードを貰って、基本データやポイントなどを移行してもらいました。
ポンタカードを新しいのにチェンジ。

古いカードはハサミを入れて処分しました。
古いポンタカードを処分。

寝台特急「あけぼの」(上野−青森)来月14日のラストランをもって廃止されることになり、

そのチケットが瞬完売したそうです。

それに因んでではないのですが、

以前購入していたKATOの「あけぼの」セットのカプラー交換(アーノルドからナックル)と、

EF81・JR東日本タイプ(ひさし付)のカプラー交換や車番や手すりパーツの取付をしました。

「あけぼの」カニ24等のカプラー交換です。これらの作業は北斗星デラックス編成と全く同じです。
客車のカプラー交換です。

EF81・JR東日本タイプのカプラー交換やパーツ取付です。
137号機を命名しました。

ラストラン・チケットの瞬完売を伝える本日付産経朝刊の記事をセットの説明書に添えました。

「あけぼの」と言えば、

おらが国さの出世列車でしたが、

今時は新幹線「はやぶさ」のグランクラス

なのでしょう。

普段からそれだけ乗っていれば廃止にならずにすんだのですがネ。

自宅マンション前のヤマト宅配便トラックの迷惑な駐車です。
ヤマト宅配便トラックの迷惑な駐車。
展示会見学 | - | -

大雪の中を伊丹近地出張。

昨日の会合でバニーから貰ったお手製?のチョコレートです。

家の者が「誰が作ったのか分からず、気持ち悪い」として即ゴミ箱行きになりました。
ホカされたバニーのお手製?チョコレート。

今日は大雪です。

しかしながら、午後に伊丹で打ち合わせがあるため、何としても行かないとなりません。

雪が積もったクルマ(冬用タイヤを装備)で早めに出ましたが、国道が通行止めなのに強引に行こうとするマナーの悪いトラックに阻まれなかなか進みませんでした。
今日は大雪です。

ともかくも、予定時刻より少し早めに現地入りしたので、伊丹スカイパーク脇のコンビニで暫く待機しました。

傍らからB767−300が轟音を上げて離陸して行きました。
それでも伊丹に打ち合わせで行きました。

打ち合わせが終わって、いつもの通りスカイパークで空見をしました。

空港は雪化粧していて、ちょうどWAONジェットらしいB767−300が離陸したところでした。
ANA DHC-8-Q400(JA843A)の着陸(32L)。

それでも一眼レフカメラを構えた人たちが何人か居て、中にはミラーレス一眼装備の空美が数人いました。

空美はさておき、写真のエンブラエルの離陸の構図は私の一番のお気に入りです。
J-AIR(JAL) E170(JA219J)の離陸(32L)。

先般の羽田では多くの空美が居たとの事でした。ただ、ジャンボのラストフライトの時もそうですが、

この辺の空美には美人は居ない

ことだけは確か
の様です。
JAL B737-800(JA318J)の着陸(32L)。

稲盛サンの社長就任以来、JALの機材は本当に小さくなりました。
JAL CRJ200(JA207J)の離陸(32R)。

機材の陣容の厚さではANAが完全に勝っています。
ANA B737-500(JA302A)の着陸(32L)。

スーパードルフィンクローズアップです。
・・・同じくクローズアップ。

このIBEX航空のCRJは先のJAL(CRJ200)とは異なるCRJ100LRです。
IBEX CRJ100LR(JA02RJ)のタクシング。

CRJ200やE170までは32R(1,800メートル)での離陸が可能ですが、B737クラスは32L(3,000メートル)必須の様です。
ANA B737-800(JA53AN)の離陸(32L)。

プロペラ機は、着陸時にはピッチを反転させて逆推力を得るのでジェットの様にはっきり分かりません。
ANA DHC-8-Q400(JA841A)のふんばる様な着陸(32L)。

先般の東京出張の帰りに利用したANA25便です。定刻より10分遅れで着陸しました。
先般搭乗したANA25便 B777-200(JA8967)の着陸(32L)。

ANA25便のクローズアップです。エンジンナセルのメーカーズプレートはプラット&ホイットニーです。
ANA25のクローズアップ。エンジンメーカープレートはP&W。

RYW32Lに着陸して誘導路からエプロンに向かうDHC−8−Q400のリヤビューです。
32Lに着陸したJAC DHC-8-Q400(JA848C)のリアビュー。

同じIBEXのCRJでも、先ほどのとはタイプが異なるCRJ200です。

尤も大きさや定員はCRJ100と変わりませんが。
IBEX CRJ200(JA04RJ)の離陸(32R)。

もとはJACの機材であるSAAB340B。下のA320−211と比べるとやはり小さいです。
JAC SAAB340B(JA8703)の着陸(32R)。

少数派になったA320−211です。

トライスターの時もそうでしたが、ANAはこのA320を導入する際、コンフィギュレーションを出来るだけ従来から使ってきたボーイングタイプに合わせたとのことです。
少なくなったANA A320-211(JA8396)のタクシング。

WAONジェットは逃しましたが、かわりにJALハピネス・エクスプレスがやってきました。
JAL HAPPINESS EXPRESS B777-200(JA8985)の着陸(32L)。

スーパードルフィンは逆噴射するとナセルのイルカくんがパックリ割れてしまいます(泣)。
イルカくんが可哀想?なANA B737-500(JA8357)の着陸(32L)。

先ほどのサンアークとは異なる「正調」JAL塗装のB737−800です。
トーイングされるJAL B737-800(JA314J)です。

帰りの阪神高速でも着陸機を楽しみました。


バレンタインデーにかかわらず、チョコレートとは全く無縁でしたが、その代わり存分に雪の空見を満喫しました。
帰りの阪神高速からのショットです。
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