三連休初日の今朝は、久しぶりに
朝寝坊しました。
ベランダで干し物をしていると、見慣れない機影が・・・。
今、話題の
B787−8です。改修後も
英ヒースローなどでトラブった様ですが。
福島から飛来した
IBEXのCRJ200です。
こちらは、
JALでも旧塗装の
B737−800です。
ANAの
DHC−8−Q400です。今はトラブルは無いのでしょうか?
B8に引き寄せられる様に、今日の買物は
伊丹のイオンモールに行きました。
そう言えば、
ジブリの映画「風立ちぬ」は来週封切りですね・・・。
空港トンネル付近の風景です。
先ほどのDHC−8−Q400を追いかけた訳ではありません(笑)。
伊丹のイオンモール自体は、
得意先の会合に行った際に何度か訪問していますが、
何れも鉄道(JR)利用で、
クルマで行くのは初めてです。
3連休初日の午後で
期間中はWAONポイントが5倍とあって、館内は
買い物客などでごった返していました。
フードコートなどは
社食状態でした。
帰る途中、くだんの空港トンネル付近で
B787の機影を見つけました。買い物をして時間も限られていたので、
原田スカイランドには入らず隣の
墓場ポイントからちょっとだけ見物しましたが、
B8は飛んでいった後でした。
鉄条網ごしに見る、先ほどの
IBEXのCRJ200です。機体には
ANAコネクションのロゴと
福島・東北復興キャンペーンのシールを貼っています。
同じ
ボンバルでも印象ががらりと違う
JALのCRJ200です。
この時間帯の離発着は少ない様でした。
グラスコックピット機の先駆けとなったB767−300です。
昔、
熊本からの帰りに
300ERで
ビジネスシートが当たって、食事等はないものの、
ゆったりしていて非常に得した思い出があります。
B767では目立ったトラブルが無ったのに、
B787では何故?と思います。
世界的にものづくりの品質が低下傾向にあるのか。
締めくくりは、
B737を一回り小さくした様なエンブラエル170です。
大阪伊丹空港レベルの大きさでは2発機が丁度良いのかもしれません。
