今週末はお参り三昧。

車のキーの割れた部分をボンドで補強し、グルースティックを充填しました。
割れた鍵を修理しました。

エスエス製薬大阪支社では、ネオン塔の撤去と平行してビル内のアスベスト除去工事を進めています。
エスエス製薬ではネオン撤去とアスベスト除去工事を進めています。

今日は一心寺にお参りに行きました。

一心寺の駐車場が無くなったので、いつものキリスト教会が運営する駐車場に停めました。
一心寺にお参りに行きました。

少しばかりクルージングして、お昼は西田辺のスーパー・ライフざるそば惣菜を購入して駐車場で食しました。
昼食は西田辺のライフで買い食いしました。

西田辺と言えば、シャープの本社ビルがあります。
西田辺のシャープ本社です。

でも、この通りを西に向かって真っ直ぐ走ると、強盗銃撃人質事件(1979年1月26日)のあった旧三菱銀行(三菱東京UFJ銀行)北畠支店があります。

建物は表側が改装されたものの、あの時と同じ場所にあります。

日本の警察は凶悪事件の犯人に寛容なのか、この事件以来犯人射殺に踏み切ることがなくなりました
シャープの通りの先は強盗銃撃人質事件のあった旧三菱銀行(三菱東京UFJ銀行)北畠支店です。

帝塚山を越えると阪堺電車が見えてきます。沿道には阪トラムの試運転を撮りに来た撮り鉄がいました。
阪堺電車です。

住吉大社にお参りに行きました。
住吉大社にお参りに行きました。

渡るのに一苦労の太鼓橋です。でもここからの景色は絶景です。
太鼓橋です。

東大阪のハードロック工業の若林克彦が、緩まないネジ・ナットのヒントを得たとされる住吉大社鳥居の楔です。
ハードロック工業の若林克彦が緩まないネジのヒントを得た住吉大社鳥居の楔です。

今日は大安とあって、2組の結婚式に遭遇しました。
2組の結婚式に遭遇しました。

住吉大社のパワースポットは、この第一本宮の裏手にあります。

写真の高庫御神木の付近は私でさえ、スピリチュアルなパワーを感じます。
住吉大社のパワースポットは第一本宮の裏手にあります。

このパワースポットブームのためか、最近では神社での結婚式が増えた感があります
パワースポットブームのためか神社での結婚式が増えた感があります。

帰りは吹田市内で買物をしました。理解に苦しむ吹田市の市営駐車場廃止です。市役所にクレームメールを送りましたが、再開のめどは立っていないそうです。
理解に苦しむ吹田市の市営駐車場廃止。

バイトの子供を迎えに行きました。

バイト先近くのローソンで待機しますが、この駐車場は先般の今里の日本駐車場管理と同様、コンビニでの買物に関係なく30分超過でカネを取るようになりました。

もちろん、かような六日知らずには一銭も払いませんので、待ち時間が長くなれば30分以内に隣のレーンに移動します(笑)。
このローソンの駐車場は買物に関係なく30分でカネを取る様になりました。
コンピュータ | - | -

久々にRail Magazine誌を購入。

ソケットの向きが分かり難いUSBインターフェース

少し前までなら、ソケットにシルク印刷をしてマーキングしたものでしたが、最近は手抜きばかりでそれさえしない様です。

ネームランドを使って簡易マーキングを作ってみました。ハートマークの先端同士がお互いの受け口になります。
デジカメのインタフェースの例。

最近は、表裏双方向で抜き差し出来るインタフェースを持つものが発売されていますが、やはりこうしたマーキングの工夫から始めるのが本筋と思います。
パソコン本体とのインタフェースの例。

今週も買物で千里中央へ行きました。今週は仮面ライダーのショーです(笑)。
仮面ライダーのショーをしていました。

お得意先創立105周年記念事業で、D51-947号を引き取って展示しています。これをRail Magazine 358号が取り上げていると言う事で、早速購入しました。

久々のRail Magazine誌の購入になりました。
久々のRail Magazine誌の購入です。

車のキーの電池交換を終えました。品番がCR1220と言うちょっと変わったものなので、近隣のホームセンターで購入しました。

こう言う消耗品は、LR44などの入手しやすい品番のものにすべきであると考えます。
クルマのキーの電池交換を完了

ポリバケツが割れてしまいました

最近は高価化した金属を避けて、プラ化することが多いです。

プラ化は確かに、コスト低減にはうってつけなものの、耐久性と言う面ではムリがあると聞いています。

何事も金勘定だけではしっぺ返しを受けると言う事です。
取っ手の根元が割れました。
仕事 | - | -

番外編8:キハ58系の下地塗装を実施。

当社、多目的室の天井です。

壁穴の向こうに青空が覗いています。

これでは幾ら強力なエアコンを使っても、部屋が冷えない訳です(笑)。
空と筒抜けの天井・壁。

昼休みに散髪に行きました。イオンモール寝屋川は、節電のためか通路は薄暗く、エレベータもこの通り使用中止でした。
イオンモールも節電中。

青天井の部屋の暑さ対策として購入した冷却ファンを、組み立てて設置しました。
冷却ファンの2連装です。

ハードディスク装置の冷却に力を発揮します。USB接続の中途半端なファンはありますが、こういう本格派がなかなか無いのが現状です。
こういう製品が欲しいですね。

久々に鉄道模型社製キハ58系レストアを続けます。

ボディ加工を一通り終えて、サンポールによる酸洗いを行います。

酸化スケールが付着して薄汚れた感のあるボディもこれで見納めです。

見違えるほど綺麗になります(笑)。
酸洗い前の汚いボディです。

酸化スケールが取れ、本来の美しい真鍮の地色が出てきました
水洗いを入念にして酸を飛ばし、更にクレンザーで磨きます。
酸洗い後の美しくなったボディです。

金属用プライマーサフェサーで下地処理をしました。クーラーや床下機器パーツ等はねずみ色塗装を先行で実施しました。

あとは、ボディ周りに関しては、マスキング塗装を残すのみとなりました。
下地処理後の姿。

シガライターソケットからの分岐プラグが駄目になってきたので、交換となりました。
シガライターソケット分岐プラグを交換。

長年使ってきた、自動車のキーが壊れていました根元にひびが入った様です。

早速スペアを充てることにしました。
スペアを充てて、対応しました。
航空 | - | -

あの天賞堂のSLにライト取り付け。

天賞堂といえば、高級鉄道模型の代名詞

今日は、この天賞堂のSL・C51−171「つばめ」LEDチップ式ヘッドライトを取り付ける改造をします(笑)。

天賞堂のHOゲージSLは、個々の動輪軸受けがサスバネでサポートされています。
天賞堂C51−171「つばめ」です。

煙室蓋はロストワックスです(通常はプレス)。ヘッドライト用に穿孔し、電線逃がし溝を入れます。
煙室蓋の加工です。

車体の方にも電線逃がし溝を掘ります。
車体にも電線逃がし用溝を入れます。

LEDはこのままだと明る過ぎるので、ドロップ抵抗を噛まします。
照度を抵抗で調整します。

動力は棒モーターで、車体がプラス極アースのオーソドックスな構成です。

ウェイトの隙間から電線を這わしてプラス線は車体に、マイナス側を抵抗を噛ませてモーターに半田付けします。
車体側配線を行ないます。

穴はパテ埋めして、フラットブラックを塗装

永らく動かしていなかったらしく、

当初通電しても動きませんでした。


そこで入念な整備と走行テストを行ないました。
ラストは快調に走りました。
航空 | - | -

大阪地下鉄のサービス改善でJR西日本の不親切さが目立つ。

【重要】必ずお読み下さい、と言われてもデタラメなメルアドのメールなど誰が読むと言うのか。
デタラメルアドメールです。

JR東西線・片町線は

本当に不親切だと思います。

北新地や大阪天満宮などJR東西線内の各駅から四条畷方面に乗るとき、普通の後に快速が続く場合、普通が後続の快速に抜かれるのはどの駅なのか分からない

駅員に聞いてもノロマでなかなか答えないし、快速が7分後でも抜く駅が住道なのか四条畷まで普通が逃げ切りなのか分からない

案内表示に、「四条畷・星田は後続の快速が先着」の一文が入っていればどれほど助かるか。過去に何度も要望書を提出しているにもかかわらず、全く改善されていない。

最近大阪地下鉄では、車掌や運転士の苗字をアナウンスするようになった。しかしながらJRは車掌しかアナウンスしない福知山線脱線事故の教訓が全く現場に活かされていない事は明らかだ。

この他、片町線については、

利用し難いダイヤ

開かずの踏切

役に立たない四条畷始発便

等々不親切さが目立つ。クルマ利用が増えるのも無理ないハナシだと思う。
不親切で不便なJR片町線。

100円のUSB充電プラグを活かすべく、IS03などAndroid用ミニUSBプラグコードを買いました。

結局、昨日ジョーシン欠品したままであったネームランド用テープは上のUSB充電プラグとともに、ヤマダ電機で買いました(笑)。
しっかりした充電コードでクルマでの充電もOKです(笑)。
仕事 | - | -

EX-ZR200の代品・EX-ZR400が届く。

6月後半は久しぶりに東京へ出張します。目的は3Dプリンターの導入調査等です。

往きの新幹線はいつもながらこの1番列車「のぞみ200号」に乗ります。

EX−ICカードで早朝割引を使うと、千円ほど安くなるからです。
のぞみ200号です。

キッズランドもそうですが、ジョーシンを今ひとつ信用していません

何故なら、こう言うネームランドのテープ1つとっても、私が一番必要としている6ミリ黒文字・透明テープ「だけ」欠品しているからです。

欲しいもの・必要なものがなければ、

役立たずも同然です。


ジョーシンでは度々こういう欠品がありました

ここに、ヤマダ電機やヨドバシカメラと比較してジョーシンを信頼しない理由があります。
ジョーシンを信頼しない理由。欲しいもの・必要なものに限って欠品している事です。

故障続きで代品交換となったデジカメ・EX-ZR200の代品・EX-ZR400が届きました。
EX-ZR200の代品であるEX-ZR400が届きました。

早速充電を開始しました。チャージアップ後にSDHCカードをフォーマットして撮影開始です。

これで、しばらくピンチヒッターとして使って来たEX-S12の撮影画像を終わります
EX-ZR-400は只今充電中です。
その他 | - | -

今日からが実質的な6月の始まり。

先週アマダが交換したトルクパックプレスの部品です。手前の古い部品は後日交換します。
交換修理したプレス部品です。

納入業者の在庫決算セールのLED式水銀灯です。4月末に取り付けたのよりは一回り小さいですが、それより遥かに安かったので、購入しました(笑)。
LED式水銀灯です。

実家の新STBです。画質は以前のコンポジットなど足元にも及びません

STBを交換。

リモコンのデザインJ:COMオリジナルになりました。
リモコンも交換。
展示会見学 | - | -

久しぶりの空見。

今日は気分を変えて、スカイランドHARADAで空見をしました。

国内線オンリーの大阪伊丹空港ですが、最近はダイヤが増発され、機種も多様化して結構楽しめました。

くだんのB787は時間が遅かったため見られませんでしたが、1日中居てもここは飽きません。

日航といえばB747に代表される大型機のイメージがありましたが、最近はこのボンバルディアCRJ200の様な小型機が多いです。
日航ボンバルディアCRJ200です。

ライバルのDC−9(MD−90)は消えてしまいましたが、かつてミニジャンボと言われたB737シリーズは今も健在。写真はシリーズ最新のB737−800です。
全日空B737−800です。

熊本市が半額出資する航空会社の天草エアラインです。機材はボンバルディアDHC−8です。
天草エアラインのボンバルディアDHC−8です。

B787のバッテリートラブルで、今までトラブルメーカーの筆頭だったのが目立たなくなったボンバルディアDHC8−Q400タッチダウンの瞬間です(笑)。
全日空ボンバルディアDHC8−Q400のタッチダウンの瞬間です。

B747に代わるヘビージェットの代表格であるB777−300着陸です。スラストリバーサを吹かしています。
スラストリバーサを吹かす全日空B777−300です。

エンブラエル170でも離陸時はB滑走路(32L/14R)を使います。当然ながらW2経由のショートカットでの離陸です。
エンブラエル170でもB滑走路を使います。

次はB777−300の離陸ですが、フル・レングスのW1は使わず、W2経由でした。
エンブラエルの次はB777の離陸ですがこちらもW2経由です。

次はB767−300の離陸です。B787はサイズ的にB6とB7の中間的なものになります。
B777の次はB767−300の離陸です。

日航B737−800の新旧塗装の離合と言うか鉢合わせです。
日航B737−800の新旧塗装の離合です。

日航B737−800(赤)全日空DHC8−Q400エコカラー(緑)同B777−300(青)と尾翼で3色が揃いました
赤・緑・青と尾翼の色が3色揃いました。

B767−300とエンブラエル170。同じジェット機でもこれだけ大きさが違います
同じジェットでもこれだけ大きさが違います。

日本エアシステムが消えてエアバスA300−600Rが退役して今では全日空が国内唯一のエアバスユーザーになりました。写真はA320但しエンジンは石播が開発にかかわったV2500ではなく、スネクマCFM−56です(笑)。
エアバスは今や全日空のみに−全日空エアバスA320です。

スカイランドHARADAは、「墓場ポイント」に隣接しています。当然墓地があり、シチュエーション的にはユーミンの「ひこうき雲」が合いそうなところです(笑)。
出張 | - | -

今日から6月です。

今日から6月です。

新幹線カレンダーは、N700系のぞみです。
N700系のぞみです。

在来線カレンダーは、287系くろしおです。
283系に比して車両技術面では後退した感がありますが。

6月最初の朝CASTで迎えました。
東横インでは望めない広さです(笑)。

公営とあって、フォーラム246みたいなタバコ臭さは無く、クールでなかなかよろしいです。
ここともいよいよお別れです。

播磨自動車道、山陽道、中国道を経由して帰阪します。

山陽道はトンネルの数が異常に多く、龍野西インターから神戸ジャンクションまで勘定すると実に15個もあり、中国道佐用インターから神戸ジャンクションまでの3個に比べると歴然です。

その分危険度が高く、トンネル内での追突や火災のみならず、トラックがジャンプしてトンネル入り口上部に張り付いた珍しい事故もありました。
鬱陶しい山陽道の7連続トンネルです。

三木サービスエリアでコーヒーを買おうとしたら、ツアーバスの客らしい長い列が出来ていました。
スタバは超満員。

モカフラペチーノグランデサイズエクストラクリームトッピングを買いました(笑)。


今日は少し異例のルートになりました。

写真は、この19〜21日東京ビッグサイトで開催される機械要素技術展(M−Tech)に出展する茨木工業です。
茨木工業です。

帰宅して食事をとった後、今度はバイト帰りの子供を迎えに行きました。
交通マナーの悪い新御堂筋です。
展示会見学 | - | -

5月末は来客対応と決算棚卸。

5月末、急な来客があり、今朝は新大阪まで迎えに行きました。
30000系ライクな塗装の20系です。

送迎に行った新大阪チサンホテル前には沢山のツアーバスが並んでいました。
レストランも一杯だったそうです。

クラフト・ロボを再び使う事にして、不足消耗品を発注していたのが届きました。
クラフト・ロボ用消耗品です。

会社の25トンプレスが故障したので、アマダのサービスを呼びました。
東大阪のテクニカルセンターから来ました。

新同品との交換を求めていたデジカメ・EX−ZR200ですが、既に生産を終わっており、相当品としてEX−ZR400に交換する手はずとなりました。
今度は故障しないで欲しいものです。

来客は午前中で終了し、最寄り駅まで送って、午後から工場に移動し、決算棚卸に立ち会いました。

写真は、決算棚卸で期間中納入停止要請を出しているにもかかわらず、納入してきた銅棒各種です。
決算棚卸時の納入はやめましょう。

棚卸作業が終わり、週末とあって、今回は兵庫県立先端科学技術支援センター(CAST)のゲストルームに泊まりました。

CASTは、昔よく行ったアマダのマシンツールプラザによく似たデザインをしています。
円形壁の内側はAMTPと同様トイレットです。

この屋内広場では、マグロの解体ショーをしたそうです。
音のよく響く空間です。

部屋は天井が高く、調度類も個性的で、LANつきで、風呂や洗面所はゆったりスペースです。これで平日(月−木)1泊3,100円、その他が3,900円ですからお買い得です。
個性的なCASTのシングルルームです。

ベッドはセミダブルでゆったりしています。
コンソールがよくまとめられていて使いやすいです。

洗面所の扉は、波板で作られていて、デザイン上のアクセントになっています。
石鹸、シャンプーリンス、レザー、ドライヤーは完備しています。
展示会見学 | - | -

番外編7:床下パーツの工夫。

ヤフーユーザ情報漏れが発覚しています。そこで私のヤフーIDを照会画面に掛けたら、危ないとの判定になりました。

とりあえず、パスワードを変更しました。
私のヤフーIDも危なかったです(汗)。

メールデータが溜まり過ぎになり、写真のようなエラーが出るため、OLEフォルダの各データを大リストラしました。
OLEのファイルを大整理して最適化しました。

鉄道模型社・キハ58系に元からついていた床下パーツです。

ホワイトメタル製で、造形がいい加減だったりします。
キハ58系の元の床下パーツです。

この元パーツのうち、エンジン部分を再利用することになり、すり合わせのため受け皿となるカツミの床下パーツをフライス加工しました
カツミの床下パーツをフライス旋盤で加工します。

元のエンジンパーツを切り取り、くだんのカツミ床下のエンジン部分に接着しました。
元パーツのエンジン造形部分をカツミに貼り付けました。

かようにして、キハ58、28の床下も完成に漕ぎ着けました(笑)。
完成したキハ58・28の床下です。
航空 | - | -

番外編6:工夫が欲しいエンドウのクーラーパーツ。

インチキソフト・レジブーこと

Registry Boosteruniblueから不当引き落とし予告メールが来ました。

昨年も同様のメールが来たので、アクセスしたくは無かったけれど、uniblueのWebにアクセスして解約手続きをとりました。

解約しているのに、この引き落とし予告メール。故意にやっているに違いありません。

そこで、「出るところへ出ましょう」

抗議メールを送りました。

そうしたら、間もなく定期購買を解除したとの返信メールがありました(笑)。
詐欺ソフト会社・uniblueの不当引き落とし予告メール。

定時後、再びキハ58のレストアを始めました。

クーラーやベンチレータのパーツはエンドウのを使っています。

ホワメタで結構重いです。

また、取り付けピンが、1ピンセンターではなく2つもあり、2つ孔の穿孔が必要なのと、その位置決めに手間が掛かります
クーラーやベンチレータ用孔を全て開けた状態。

ミリ単位で割り切れる数値の寸法ならともかくも3.5ミリ等の様に端数が出るため、採寸が面倒です。

採寸の誤差を考えつつ、オーバーサイズ目に穿孔をしないと上手く行きません。

以前、HOのブリキボディ・スロ54をレストアしたときにもこのエンドウのベンチレータを使いましたが、ピン孔の穿孔が面倒だったので、ピンを削って接着剤固定しました(笑)。

エンドウにおかれては、

ピンの1本化と、ホワメタでなくプラスチックなどの軽い素材の使用強く要望します。
キハ28にクーラー用孔の位置決めをしているところ。

曲がりなりにもクーラーやベンチレータが取り付けられると、なかなかサマになりますね(笑)。

あとは下回りのディテールです。
クーラーやベンチレーターの取り付けが終わったキハ58・28。

今日のショット。

たまたま出来た、フローズン缶コーヒーです。

溶けるまで結構な時間が掛かりました(笑)。
フローズン缶コーヒーです(笑)。
航空 | - | -

番外編5:インサイドギアモーターの交換。

インサイドギアモーターの代品として、電子パーツ店では12V対応の小型モーターを売っています。

単価は100円と安価で、取り付けねじのピッチが15ミリとインサイドと変わらない

老朽化した鉄板モーターの代品として活用されています。私にも交換の依頼が来ました。

これが今までの鉄板モーターの例です。
鉄板モーターです。

ところが、新型モーターではクリアランスが全く無いため、このままでは台車ボルスターとが干渉してしまいます。
ピッタピタの新型モーターです。

そこで、少しばかり創意工夫をして、ナットを2枚はさんでクリアランスを作り、ナットごと締めこむことにしました。
ナット2枚で約3ミリメートル。

ボディアース側の配線は、ナットねじを締めこむ際にラグ板を噛ませました。
巧みなボディアースの配線(笑)。

キハ58系レストアは、1両のみですがクーラーパーツを取り付けるところまで行きました。

その他キハ28化に伴うボディ修正の仕上げ(後部煙突の撤去)や、ドローバーカプラー高さ修正、シャーシの補強等を行いました。
やっと車両らしくなりました。
航空 | - | -

EX-ZR200、3回目の故障。

デジカメ・EX-ZR200が3回目の故障となりました。

前回と同じ、ズーム撮影時の黒シミの写り込みです。

また、前回と同様レンズ面を引っかいたことが無いのに、縦方向に疵が入っていました

購入後1年も経っていないのにレンズメカ関連で3回も故障が起こったことから、レンズメカの設計に根本的な欠陥があると思います。

 このまま修理に出しても、レンズユニットの交換だけで済まされてしまい、そのうち保証期間が過ぎたら、1万円近くする修理代を不当に払わされてしまいます。

 そこで、カシオテクノに対し新同品か相当品との交換を厳重に申し入れしました。
これより着払いで送ります。
その他 | - | -

番外編4:キハ58系のレストアは進む。

今日は子供のバイトへの送迎にかこつけて、午後まで休出しました。

クルマのリアトレイが壊れたので直しました。設計が拙いのか、すぐに壊れ、過去にトレイの部品ごと交換したことがあります。
クルマのリアトレイを直しました。

昨日購入したUPSなどを設置しました。
昨日購入したUPSを設置しました。

ヤマダ電機にクレームした、箱つぶれのパソコン切り替え器です。端子間の間隔が狭過ぎるため、右側のPS2/USBプラグを加工しました。
ヤマダ電機・訳あり切り替え器です。

モノ自体は、全く問題なく動作しました。
問題なく動作しました。

キハ58系レストアに掛かりました。

インサイドギアモーターの四角穴を埋め込んだところの補強を行いました。
インサイドギア元穴塞ぎ部を補強しました。

カプラー高さ調整で板を噛ましましたが、それでも足りないようです。
カプラー高さ調整で板を噛ましました。

キハ同士は何とかつながるようになりました
とりあえずキハ同士では繋がるようになりました。

ただ、車高もカプラーも違うエンドウとでは、写真の通り凸凹です。
エンドウとはカプラーも車体高も合いません。

特にカプラー高さの違いは脱線しやすくなります。
このままでは脱線します。

とりあえず編成にはなりました。
一応編成らしくなりました。
航空 | - | -